隙間時間はきちんと何かをする時間

仕事の合間でも、移動の時間でも普段の生活では隙間の時間が出来ます。

その時間は数分の事もあれば、数十分の場合もあります。

何もせずにボーとしているのが好きだと言う人もいると思いますが、その隙間の時間でコツコツすれば年間数千円のお小遣い稼ぎが出来ます。

お小遣いアプリで検索すれば色んなアンケートを答えたりするアプリが出てきます。

本当に2.3分で答える事が出来る量ばかりです。

車の運転の信号待ちや電車の中で少しだけ、寝る前の時間の2分ほどで完了します。

それらは10ポイントや20ポイント程度にしかなりません。

しかし、本当に塵も積もれば山となる、で一年継続すれば数千円になります。

アプリを決める時に着目しておきたいのはポイントの有効期限です。あまりアンケートが届かずにポイントが失効してしまう事もあるからです。

有効期限が長い物、アンケートに答えればポイントの有効期限が伸びて行く物を選ぶのがいいでしょう。

ポイントはだいたいアマゾンギフト券等に交換できます。ポイント同士の移行も出来ます。

Pexポイントで色んなアンケートやお小遣い稼ぎアプリのポイントを一括にして何かに交換するのも良いかもしれません。

折角あいた隙間の時間をただ、タバコをふかして過ごすだけでは勿体ないです。

産休に入ってからの生活の見直し・節約

今までは貯金なんてできなくて、もらった給料はほぼ使い果たしていた私。結婚して妊娠、とうとう産休に突入して貰える手当ても今までの給料の半分ほどです。

まずは節約の為に一番手っ取り早い無駄な買い物をやめようと思いました。欲しいものがあってもすぐに買わずに考える。1週間程考えても欲しければ買いますが、大抵の場合は買わないでも必要ないってことで買っていません。

次に我が家で無駄なものが沢山ある場所は冷蔵庫です。スーパーに行くと安いからあれもこれもと買ってしまって食材を腐らせることもしばしば。多めに作って冷凍しておこうと食材のストックを作っても、いつまでも使わずに冷凍庫の肥やしに。とりあえず始めたのは当分買い物をやめること。眠っている食材を使えば案外買い物にいかなくてもどうにかなることがよくわかります。私は2週間買い物に行かなくてもなんとかなりました。そして現在は買い物に行く前に1週間の献立を決め、必要なものだけを購入しています。

現在では毎月3万円で食費と、生活用品をまかなっています。今まで貯金ができていなかったのがうそのようです。産休手当てや育児休業給付金は丸々貯金することができるようになりました。

寒さに負けないための自分なりの工夫!

寒くなってくるとエアコンなどの房器具を使うため、いつもより電気料金が上がる傾向にあります。エアコンだけではなく、温風のストーブを使う場合、灯油も必要になりますので、支出が増えてしまいます。季節が巡り、寒くなるのは毎年のことではありますが、できるだけお金をかけずに寒いを乗り切りたいものです。

寒いからと言ってすぐに暖房器具のスイッチを入れるのではなく、まずはいつもより1枚多く着るように心がけています。それでも寒い時は、インナーだけではなく、羽織ったり、動きやすいようにダウンのベストを着たり、ひざ掛けを使用したりもしています。

休日は暖かい図書館で過ごしたり、実家を訪れることもあります。ショッピングモールや自治会で行われるイベントや行事にも参加をしています。その際、耐熱性のボトルに飲み物を用意していくと、自販機などで購入することないので出費を防ぐことができます。夜は早めに入浴を済ませ、布団に入ることで十分な睡眠を摂ることもできますし、電気の消費も抑えることができます。

もちろん、出費を抑えるために節約は大切なことだと思います。しかし、切り詰めるあまり、体調を崩したのでは元も子もありません。日頃から体調管理をし、インフルエンザの予防接種を受けなどをして寒い冬に備えたいものです。

自分が楽しめる範囲で最低限の価格帯の製品を選ぶ心掛けを

節約の為にも、趣味やレジャーで利用する用品はグレードの高い高級品・贅沢品は避け、コストパフォーマンスに優れた廉価版の製品を長く愛用する、というのが私の持論。

私が趣味で良く出掛けるフィッシングに関してはその典型的な例で、自分のニーズに対し不必要までの高性能が製品に盛られているケースが多く、それを十分見極め、適度な価格帯の製品を意識してチョイスする様にしないと、途端に投じた資金が無駄金となってしまうからです。

ロッドやリールといったアイテムはそれらの中でも最も当て嵌まり、一旦購入してしまえば中古買取でも新品価格の3分の1程度でしか買取ってもらえません。その為使い古して買い替える際は特にスペックの見極めに対し慎重になり、快適に利用する範囲の中で最低限の価格帯の中ら製品を選ぶ様にしているのです。

趣味品だからこそ高価な製品を選ぶ価値がある、という見方ももっともですが、私の経験上、自分が満足し楽しめるのであれば一定以上の価格差は大きく関連してこないと確信しています。

同様の事は基本的に家電や家具にも言えるのですが、こちらの場合、あまりコストパフォーマンスを期待し過ぎると意外と耐久性に劣った製品を掴んでしまうケースが多く、いわゆる安物買いの銭失いのパターンに陥ってしまう可能性もあります。もし長年愛用してゆくつもりならその点注意を払い選ぶ必要が出てくるでしょう。

浪費家の私が節約家になれた理由

不思議なもので、お金は気づけば思っている以上に減ってしまいます。私も昔はとても浪費家でした。みんなにオシャレだと思われたくて毎月高いお洋服を買い、綺麗でいたいのでモデルさんが使っている高いお化粧品を買い、飲み会や毎日のコンビニ通いなど、今思うと恐ろしいほどお金の無駄遣いをしていました。そんな私が今では毎月しっかりと貯金をしています。

浪費家の私が節約家になれた理由はなんだったのでしょうか?

先ず私が貯金をしようと目覚めたのは結婚したいと思う彼氏ができたことでした。当時貯金のない私は彼と結婚したいけど、貯金がないなんて知られたら嫌われるんじゃないか。そもそも結婚したら色々とお金がかかるけど、このままだと全部彼に頼らなくてはいけなくなってしまう。そんな焦りから貯金を始めようと決意しました。

そこから私が1番初めにやったことは、計画を立てることでした。いつまでにいくら貯める。そのためには月にいくら貯めて月にこれだけ使うことができる。とできる限り具体的に計画を立てていきました。

そして、その計画を実行するために行ったことは、先取り貯金をすること、節約するところを決めて徹底的に節約し、使っていいところは気にせずお金を使う、家計簿をつける、この3つでした。先取り貯金は言うまでもなく貯金を始める人には絶対にして欲しいことです。できるだけ口座を分けて、給料日に決まった金額を移し替えるということを行うだけて貯金はできます。

また、お金を使うところにメリハリをつけたことも私が節約家になれた大きな理由です。私は貯金はしたいけど、彼とのデートは我慢せず楽しみたい、と思っていました。そのために普段の食事を自炊にして週3回はお弁当を作るようにしました。それだけで食費を毎月2万円近く減らすことができた上に、楽しむところは楽しんでいたので決してストレスを貯めずに貯金を続けることができました。

さらに、私はアプリで家計簿をつけていましたが、とても簡単に自分の出来る範囲でつけるだけでも毎月のお金の使い方を把握できるためオススメです。

以上が私が節約家のなれた理由ですが、私は貯金をするにあたって1番大切なことは、なんのために貯金をするか、という事をはっきりとさせる事だと思っています。私の場合は大好きな彼と結婚したい!という強い気持ちがありました。貯金をして車を買いたい、貯金をして親孝行をしたい、ハワイに行きたい、なんでもいいんです。

その気持ちが必ず節約家へと導いてくれるばずです。そのうち、目的がなくても上手にお金を使える節約家になってしまいますから。

昨日私は節約をするためにいつもの美容院ではなく安い美容院へ行きました。

私は昨日美容院へ久しぶりに行きました。いつもは美容院へ行くところは決まっていたのですがやっぱり子供がいるとお金がかかるので少し高い美容院だったのでなかなか思うようにお金を出すことが出来ないので安いところに行くことにしました。その理由はやっぱり少しでも貯金がしたいと思ったからです。

そして今回行ったところは一番安くて一番近いところで今回いつもの半額で行ってもらいました。そして私はいつもよりも早くに髪の毛を切りに行って、そして自分が出来ることを一通り行ってからその残りのお金を貯金しに行きました。

いつも私の家からすぐのところに郵便局があるのでそこに行って貯金をしていますが昨日は日曜日だったのでその貯金をしようと思ったのですが貯金が出来ずに帰ってきました。なので今日貯金をしに行きました。そうやってコツコツですがどんどん貯金が出来るようになってきたので良いなと思っています。

それから子供がいるとなかなか貯金が出来ないので毎日節約をがんばって取り組んでいるところです。最近は梅雨の時期であまり出かけたくなくなりますので家の中でせっせとポイントをためていこうと思っています。ポイントサイトで毎日コツコツ貯めて節約頑張っています。

細かく節約していく最新の方法

今は普通に現金で支払うということがもったいないと思います。

クレジットカードで払えばポイントがつきます。もちろん、リボ払いにしていてはいけませんが、普通に一回払いにするのなら、現金で支払うよりもお得になります。

今は、電子マネーが一番お得ではないかと思います。

流行らせたいというのがあるからこその、キャンペーンを多くやっているのもありますね。

paypayやlinepayは、もらえる額に上限はあるものの、20%かえってくるというのを定期的にやっています。

paypayは、10回に一回とか15回に一回とかで、全額当たったりします。

それがなくとも、100円のものかってもあとで20円かえってくるのですから、これはかなりお得です。

現金払いにするということは、お金を捨てているということにもなると思います。

手間だとか、やりかたがわからないという方も多くいるでしょうが、節約したいなと思っていればこれは手っ取り早い方法だと言えます。

日常的に使うお金こそ、どうお得に支払うことができるかが大事です。

ドラッグストアでは、ポイントのつくところを選びましょう。お店次第でかなりそれも変わってきます。

ポイントをもらいつつ、支払いでも、ポイントのつくものにする。これが大事です。